| フォトアルバム | |||
| 食べもの> | 北海道の自然> | レジャー> | 面白いもの |
|
|
|
|
キャンプ中でのひとこまです。厚岸産の牡蠣を焼いて、これから、食べるところです。大きいですよね。 |
べこ餅です。「べこって、牛?」「この模様は牛の模様?」「何でできているの?」「いつ食べるの?」私には空気のようなお菓子でしたが、関東出身のひとの質問で、北海道(と東北)独特のお菓子だとわかりました。最近は、「空気のような存在」を脱出するべく、従来の葉っぱの形から、ダーツの的のような模様で、丸いものが店先に並んでいます。 |
|
|
|
|
行者にんにくです。キトピロとも言います。山の幸。ジンギスカンに入れて焼くとおいしいです。ギョウザにも入れています。ゆでておひたしが、にんにく臭くなくて、食べやすいかも。牛肉等とフライパンで炒めて、焼き肉のたれで味付けして、食べたりもします。保存するときは、生のまま、しょう油につけておいています。 |
笹だけです。山菜。皮をむいて、かたい部分を切り落としてから、お味噌汁に入れたり、煮付けとかおでん(煮物系)に入れて食べています。竹の子ご飯にも。ゆでて、マヨネーズにつけてもおいしいみたい。皮のまま焼いて、食べたこともあります。塩漬けにして、お正月の料理にも。 2003年6月26日 |
|
|
|
|
北海道由仁町のKitchin FARM YARD(キッチンファームヤード)というレストランの季節限定品の苺パスタです。レストランのまわりが農園。農場経営型レストランです。そこで収穫された食材を使っています。二階建ての建物の一階にケーキも売っています。写真に写っているお花とかも一応、全部、食べられるんですよ。 |
フルーツしろくま。一個350円なのですが、中から練乳がでてきて、おいしいです。九州のアイスで、こちらでは、夏にだけお目見えするアイス。でも、高いので、滅多に食べません。 |
|
|
|
|
北海道七飯町の大沼だんごです。創業が明治38年の「沼の屋」で発売されています。お店の場所はJR大沼公園駅前。ここのお店でしか入手できないそうですが、私は、スーパー北斗の車内販売で買いました。 |
キャンプで、ダッチオーブンでローストチキンを作りました。無水なので、人参や玉ねぎが、こんなにおいしかったの?というくらい、おいしかったです。玉ねぎを厚くスライスしたものを底にしきます。これは、チキンの焦げつき防止のためです。その上に、にんにくを中に入れ、塩をすり込んだチキンをのせ、まわりに皮付きのジャガイモや人参をおきます。あとは、ふたを閉めて、火を付けます。蓋の上にも炭を置きます。一時間くらいで完成。 |
|
|
|
|
苫小牧の三星(みつぼし)のポンエペーレです。アイヌ語で「ポン」は「小さい」、「エペーレ」は「熊」だそう。私が小さいときからあって、懐かしすぎるお菓子です。 |
長沼スキー場の近くにある農場経営のレストラン「ハーベスト」の「
農園のハンバーグセット」と季節のパスタ「かぼちゃのパスタ」と「かぼちゃ団子」です。仲野農園のぶどう狩りに行った後に、仲野農園の経営する(仲野農園は近くに4軒あるそうで、どの仲野農園が経営しているのかは?親戚同士で農園をひらいているそうですよ。)レストランにも寄りました。何年かぶりに行ったのですが、となりにお土産屋さんなんて、あったでしょうか。 |
| フォトアルバム | |||
| 食べもの> | 北海道の自然> | レジャー> | 面白いもの |
※このページの感想は、Cafeつぶ庵(掲示板)までどうぞ。
| ホームページのトップへ→ |
| Copyright (C) 2003-今年 Vanilla Web Site All rights reserved. |